な-は

  • 波野家
言わずと知れたファンタジー系の老舗の呉服屋。着物だけでなくお面や髪飾り、煙管や家具や花弁などその才能は多岐にわたる。クリエイターのtaiko様はふらっとお座敷に来ては制作の気分転換にしているそう。2016年の糸菊太夫生誕祭ではオリジナルの家紋の煙の出る煙管を提供して下さいました。

  • ぬっぺるぽっそ
所謂「糸菊語」のひとつで「ぬるぬる」という意味らしい。凡人には理解しがたい言葉回しが多く、解読が困難。

  • ねりあめ
お座敷で良く話題に出る駄菓子。水飴とは似て非なるものらしい。これが好きすぎて楼主の屍骸はモン○ターエナジーの緑を愛飲している。好きな理由は「ねりあめ味だから」。屍骸と糸菊、靄はモンエナ緑をねりあめと呼んでいる。ちなみにねりあめねりあめ騒いでいるときは駄菓子のねりあめ、~を飲んだ、といえばモンエナの方である。紛らわしい。

  • 「箱に物って入れられるのでありんすか?!」
辞めた陰間の言い放った言葉。SL歴6年でようやく箱が作れるようになり喜んでいたが、箱詰めはクリエイター様により特殊技術だと思い込んでいた模様。それを聞いたクリエイター様が大爆笑していた。

  • ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン (廿'д廿⊂彡☆))Д´) パーン
遊女がツッコミを入れるときの顔文字。因みにされた人は悲鳴を上がるか吹っ飛ぶかをしなければならない。許されない。今のところ番頭の靄が一番パーンされている。パーン系イケメン番頭。

  • ピーマンの活きが良かったので
糸菊がRLで料理中、ピーマンを落とした際に言い放った言葉。受け継がれ、事あるごとにからかわれる。

  • 灯屡
番頭の靄がブロガーを勤めていたアバンギャルドなメンズの呉服屋。2016年の糸菊太夫生誕祭では快くメンズ着物のギフトを出してくれ、クリエイターのAlfred様はさっぱりした気風の良い方(*´ェ`*)

  • 最終更新:2017-01-26 02:23:32

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